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家庭紙事業部

新しい「快適」を創りだすのが仕事です。

和紙から洋紙に転換した歴史を見事に乗り越え、日用雑貨にすそ野を広げる。

家庭紙事業部

家庭紙事業部

●1910年、手漉和紙産地商として創業した当時からの最古参。以来、生活様式の変化(洋風化)、大量消費時代(量販店の登場)にともない、次々と新たな展開に着手した。そして、50年ほど前の1963年(昭和38年)に設立されたのが家庭紙事業部です。

●ティッシュペーパーなどの家庭紙から洗剤、紙おむつ、シャンプー、電池、ペットフードにいたるまで、生活用品全てを扱っている。
 活動域も四国全域から、中国地区へも展開。「四国の関」が「中四国の関」へと飛び出し、飛躍を続ける関の機関車的役割を担っている。

●近年、高齢化社会にターゲットを据え病院・福祉施設など医療機関に、老人用衛材(おむつなど)を供給する[特販部]を設立し将来の飛躍が期待される。
 また、電算部・SRE(セールスシステムリエンジニアリング)などの専門部隊がマルチメディア・IT革命の急速な進化を社内へ積極的に取り入れ、営業を強力に支援している。
取扱品種
主な取扱商品
家庭紙 ティッシュペーパー、トイレットペーパー、タオルペーパー
紙製品 紙容器、おしぼり、襖紙、金封、ショッピングバッグ
衛材 紙おむつ、生理用品、脱脂綿
日用雑貨 洗剤、アルミホイル、ペットフード、その他日用品雑貨全般
化成品 ラップ、ポリ袋、プラスチック成型品全般
家電用品 乾電池、照明・配線器具、記録メディア、その他家電製品全般
主な販売先
■量販店 ■一般小売店 ■病院・福祉施設
■ビルメンテナンス業 ■サービス業など